学会発表・講演

2019年

    1. [1] 正井範尚:放射線治療計画「都島放射線科クリニックでのHybrid照射」 第6回関西高精度放射線治療計画研究会 2019/1/12 大阪
    2. [2] 上本賢司:呼吸性移動対策の臨床経験「Air-Bag systemによる呼吸性移動対策の実際」 第6回関西高精度放射線治療計画研究会 2019/1/12 大阪
    3. [3] 辰己大作:放射線治療品質管理の実施例「放射線治療クリニックの放射線治療品質管理例」 第26回放射線治療品質管理士講習会 2019/1/13 東京
    4. [4] 辰己大作:放射線治療品質管理の実施例「放射線治療クリニックの放射線治療品質管理例」 第27回放射線治療品質管理士講習会 2019/2/2 兵庫
    5. [5] 塩見 浩也、保本 卓、秋野 祐一、呉 隆進、小川 和彦: CTガイド下穿刺のためのNavigation systemの開発 日本医学放射線学会 第321回関西地方会(第393回レントゲンアーベント) 2019/2/9 ホテルエルセラーン大阪
    6. [6] 保本 卓:乏血性肝転移に対するリピオドール動注併用ラジオ波凝固療法の治療成績 第66回関西Interventional Radiology研究会 2019/02/16 ホテルエルセラーン大阪
    7. [7] 辰己大作:IMRT実施のためのMLCコミッショニングテスト 日本放射線治療専門放射線技師認定機構主催 関西地区統一講習会 第5回スキルアップコース 2019/2/23大阪
    8. [8] 辰己大作:-頼れる放射線管理者になる-放射線障害予防規程作成の最終検討 医療機関の放射線業務従事者のための放射線障害防止講習会 2019/3/2 東京
    9. [9] RyoongJin Oh. Technical methods of spinal IMRT. Novalis Circle Meeting in Korea. March 8, 2019, Seoul, Korea
    10. [10] 保本 卓:乏血性転移性肝腫瘍に対するリピオドール動注併用ラジオ波凝固療法の治療成績 第21回関西肝癌局所療法研究会 2019/03/09 ヒルトンホテル大阪

2018年

  1. [1] 辰己大作:放射線治療品質管理の実施例「放射線治療クリニックの放射線治療品質管理例」 第24回放射線治療品質管理士講習会 2018/1/7 東京
  2. [2] 正井範尚:放射線治療における医療安全?インシデント事例とヒューマンファクター? 第47回北陸放射線治療研究会 2018/1/13 富山
  3. [3] 保本 卓:IVR-CTシステムの有用性と放射線防護 第341回 循環器画像技術研究会 定例会 医師講演 NTT東日本関東病院 2018/01/20 東京
  4. [4] 福田勇一郎、正井範尚、塩見浩也、辰己大作、呉隆進:IMRTにおけるMLCのリーフ速度の評価と線量率の検討-照射効率の向上のために- 日本放射線技術学会 近畿支部 第61回学術大会 2018/1/21 和歌山
  5. [5] 塩見 浩也: IGRTの光と影 第16回 九州放射線治療システム研究会 2018/ 1/27 福岡
  6. [6] 長谷川多恵,葉山有香:高精度放射線治療とIVR治療を専門に行うクリニックへの問い合わせ内容に関する実態調査 第32回日本がん看護学会学術集会 2018/02/03 千葉
  7. [7] 塩見 浩也、秋野 祐一、隅田 伊織、正井 範尚、呉 隆進、小川 和彦: ロボットリニアックを用いたラスタースキャン方式IMRTの開発 第31回高精度放射線外部照射部会学術大会 2018/2/10 大阪
  8. [8] 土井啓至、上本賢司、正井範尚、辰己大作、塩見浩也、呉隆進:上顎洞癌放射線治療後局所再発に対する救済治療として強度変調放射線治療での再照射の検討 第31回高精度放射線外部照射部会学術大会 2018/2/10 大阪
  9. [9] 呉 隆進、吉田 麻美、正井 範尚、塩見 浩也、中村 聡明:再照射における十二指腸障害の検討 第31回高精度放射線外部照射部会学術大会 2018/2/10 大阪
  10. [10] 辰己大作:放射線治療品質管理の実施例「放射線治療クリニックの放射線治療品質管理例」 第25回放射線治療品質管理士講習会 2018/2/11 兵庫
  11. [11] 保本 卓、蓮池康徳、上本賢司、山﨑 勝、黄 博傑、山田広一、辰己大作、樋口一郎、呉 隆進:緩和ケアを推奨された多発肝転移に対する肝動注化学療法の臨床的検討 第63回中部IVR・第64回関西IVR合同研究会 2018/02/17 愛知医科大学 名古屋
  12. [12] 正井範尚:放射線治療における医療安全?インシデント事例とヒューマンファクター? 文部科学省『多様な新ニーズに対応する「がん医療専門医療人材(がんプロフェッショナル)」育成プラン』採択事業 7大学連携個別化医療実践者育成プラン 第6回放射線療法講習会 2018/2/24 大阪
  13. [13] 辰己大作:IMRT実施のためのMLCコミッショニングテスト 日本放射線治療専門放射線技師認定機構主催 関西地区統一講習会 第4回スキルアップコース 2018/3/3 大阪
  14. [14] 保本 卓:穿刺と経皮的ドレナージの基本 第54回日本腹部救急医学会総会 教育セミナー 2018/03/08-03/09 京王プラザホテル 東京
  15. [15] 塩見 浩也、秋野 祐一:CyberKnife によるラスタースキャン方式IMRTの開発サイバーナイフ研究会 第12回学術研究会 2018/3/17 大阪
  16. [16] T Yasumoto, K Uemoto, K Yamada, D Tatsumi, R Oh:Impact of contrast enhanced MRI on clinical outcomes of transcatheter arterial embolization for chronic musculoskeletal pain. The Society of Interventional Radiology (SIR) 2018, March 17-22 Los Angeles, Calif. USA
  17. [17] 上本 賢司:放射線治療技術-シミュレーションに必要な知識を学ぶ- 第135回かたろう会 2018/3/24 兵庫
  18. [18] 塩見 浩也、秋野 祐一、隅田 伊織、正井 範尚、呉 隆進、小川 和彦:Raster scan IMRT using robotic stereotactic radiotherapy system 第115回日本医学物理学会学術大会 2018/4/14 横浜
  19. [19] 辰己大作:放射線技術学会で発表する際に必要な研究倫理の知識 第74回日本放射線技術学会学術大会 2018/4/15 横浜
  20. [20] 土井啓至、上本賢司、正井範尚、辰己大作、塩見浩也、呉隆進:Salvage re-irradiation using intensity modulated radiation therapy in head and neck rare tumors(頭頸部希少癌に対するIMRTを用いた根治的再照射の遡及的検討) 第77回日本医学放射線学会総会 2018/4/15 横浜
  21. [21] 呉 隆進、玉利慶介、保本 卓、塩見浩也:根治的再照射の治療成績(都島放射線科クリニックでの6年間/214例) 第77回日本医学放射線学会総会 2018/4/15 横浜
  22. [22] 保本 卓:特別企画「生検!私はこれで刺している!」USガイド下穿刺 第4回日本穿刺ドレナージ研究会 2018/05/12 グランフロント大阪
  23. [23] 保本 卓:内臓動脈瘤の塞栓率を高めるための工夫について 第47回日本IVR学会総会 第18回技術教育セミナー 2018/05/31~06/02 グランドニッコー東京台場
  24. [24] T Yasumoto, K Uemoto, H, Koh, K, Yamada, D Tatsumi, R Oh:Evaluation of Reduction in Scattered Radiation Dose from CT by Using of Arc-shaped Protection Shield. The 47th Annual Meeting of Japanese Society of Interventional Radiology, 31st Mar – 2nd July, Daiba, Tokyo
  25. [25] 正井範尚:高精度放射線治療って何だろう?~臨床と技術の狭間で~.第136回放射線治療かたろう会.大阪.2018/06/02
  26. [26] 辰己大作:IGRT概論 第49回放射線治療セミナー 2018/6/9 福岡
  27. [27] 辰己大作:平成30年度日本放射線治療専門技師認定機構主催 高度実習型講習会講師2018/6/23-24 栃木
  28. [28] 保本 卓:AVPを用いた経皮的門脈穿刺ルート塞栓の有用性 第65回関西IVR研究会 2018/06/30 ホテルエルセラーン大阪
  29. [29] 保本 卓:経皮的針生検による遺伝子パネル検査の初期経験 第65回関西IVR研究会 2018/06/30 ホテルエルセラーン大阪
  30. [30] 保本 卓:Journal Thumb Through Club -救急画像- 第93回救急放射線画像研究会 2018/07/06 ブリーゼプラザ 大阪
  31. [31] 保本 卓:スポンサードセッション『ヒヤリハット症例 あなたならどうする?』 第30回関東IVR研究会 2018/07/07 東京カンファレンスセンター 品川
  32. [32] 上本賢司:高精度放射線治療とIVRの融合を目指して〜ある日突然始まった〜 第18回富山IVR研究会 2018/7/13 ホテルグランテラス 富山
  33. [33] 保本 卓:放射線治療・IVR融合型クリニックにおける画像下治療 ~治療精度向上と適応拡大への限りなき挑戦~ 第18回富山IVR研究会  2018/07/13 ホテルグランテラス 富山
  34. [34] 長谷川多恵:がん放射線療法看護 第12回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会 ‐基礎コース‐(関西ブロック) 2018/07/14 大阪
  35. [35] 上本賢司:放射線治療技術 第12回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会 ‐基礎コース‐(関西ブロック) 2018/07/15 大阪
  36. [36] 正井範尚:医療安全 第12回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会 ‐基礎コース‐(関西ブロック) 2018/07/15 大阪
  37. [37] 正井範尚:指定発言 人工知能と協働する未来-人間のするべきことは何か?-:第16回放射線治療かたろう会システム研究分科会.大阪.2018/07/21.
  38. [38] 保本 卓:疼痛を伴う腎癌皮下転移に対してラジオ波凝固療法が奏効した一例 第19回RFA・凍結療法研究会 2018/08/26 慶応義塾大学信濃町キャンパス 東京
  39. [39] 辰己大作:-改正法の上手な対応- リニアック施設での放射線障害予防規程の作成 医療機関の放射線業務従事者のための放射線障害防止講習会 2018/9/1 東京
  40. [40] 辰己大作:フィールド線量計の相互校正の解説 第51回放射線治療セミナー 2018/9/22 東京
  41. [41] 辰己大作:再発がん・再照射の放射線治療を支える技術 第71回北河内画像勉強会  2018/9/29 大阪
  42. [42] 玉利慶介、呉隆進、正井範尚、塩見浩也、大谷啓祐、鈴木修、小川和彦:Long Term Outcomes of Radiotherapy Regimen of 72 Gy in 30 Fractions for Prostate Cancer 日本放射線腫瘍学会 第31回学術大会 2018/10/11 京都
  43. [43] 塩見浩也:DIRをどう活用すべきか? 日本放射線腫瘍学会 第31回学術大会 シンポジウム4 Deformabe Image Registration (DIR) 2018/10/12 京都
  44. [44] 保本 卓:運動器慢性疼痛に対するカテーテル治療 ~造影MRIを用いた治療効果判定の有用性~ 第42回大阪府医学会総会 2018/11/11 大阪
  45. [45] 辰己大作:聞き手とつなぐ学術セミナー:達人に聞く!私の考える学術研究発表のコツ日本放射線技術学会近畿支部第62回学術大会 2018/11/24 奈良
  46. [46] 辰己大作:IMRTには欠かせない技術 ~MLC精度管理を知る~ 第138回放射線治療かたろう会 2018/12/08 兵庫
  47. [47] 保本 卓:NLEによる硬化療法が奏効した背部chronic expanding hematomaの一例 第2回日本LEMT研究会 2018/12/08 大阪
  48. [48] 長谷川多恵:看護職者の職業被ばく防護に関する教育プログラム開発のための情報交換と課題の共有 ~現場での対応策~ 第38回日本看護科学学会学術集会 交流集会 2018/12/15 愛媛
  49. [49] 上本賢司:位置照合 平成30年度東北大学医学物理セミナー 2018/12/15 仙台

2017年

    1. [1] 辰己大作:放射線治療品質管理の実施例「放射線治療クリニックの放射線治療品質管理例」 第22回放射線治療品質管理士講習会 東京 2017/1/8
    2. [2] 塩見浩也、秋野祐一、辰己大作、正井範尚、呉隆進:仮想細胞 SimCell を用いた放射線治療シミュレーションに向けて 第8回日本放射線外科学会学術総会 2017/1/21 宇部
    3. [3] 辰己大作:放射線治療品質管理の実施例「放射線治療クリニックの放射線治療品質管理例」 第23回放射線治療品質管理士講習会 2017/2/4 兵庫
    4. [4] 正井範尚:放射線治療におけるニアミスインシデント概説 国立がん研究センター研究開発費(課題番号26-A-28)質の高い放射線治療の普及と均てん化のための基盤研究主催 放射線治療チーム医療と医療安全に関するシンポジウム 2017/2/5 兵庫
    5. [5] 保本 卓:巨大後腹膜脂肪肉腫再発に対してTAE併用RFAが奏効した一例 第62回関西IVR研究会 2017/02/18 大阪
    6. [6] 辰己大作:精度管理プログラムの設計私想、第4回つくばRTカンファレンス 2017/02/18 茨城
    7. [7] 辰己大作:精度管理プログラムの設計私想、第4回つくばRTカンファレンス 2017/02/18 茨城
    8. [8] 長谷川多恵:看護職者のための講習会「看護師の安全を守る放射線被ばく防護の基礎」  安全な放射線看護と安全なスキル 2017/2/18 愛知
    9. [9] 辰己大作:MLCのQA/QC(コミッショニングテスト) 日本放射線治療専門放射線技師認定機構主催 関西地区統一講習会 第3回スキルアップコース 2017/2/25 大阪
    10. [10] 正井範尚:チーム医療実践に必要な医療安全の基礎 首都大学東京大学院 がんプロフェショナル養成基盤推進プラン 臨床医学物理セミナー 放射線治療チーム・医療安全における医学物理士の役割 2017/2/25 東京
    11. [10] 呉隆進:再照射 第73回日本放射線技術学会総会学術大会 教育講演 2017/4/16  横浜
    12. [12] 上本賢司、保本卓、辰己大作、山田広一、黄博傑、正井範尚、呉隆進:CTガイド下ラジオ波凝固療法における固定具を用いた体位保持精度向上の検討 第73回日本放射線技術学会総会学術大会 2017/4/14 横浜
    13. [13] 塩見浩也:教育講演IGRT 第76回日本医学放射線学会総会 2017/4/16 横浜
    14. [14] 保本 卓、奥野 祐次:Orcus branchを責任血管とする肩甲骨内側部疼痛症例の検討 第46回日本IVR学会総会 2017/05/18-05/20 岡山
    15. [15] 保本 卓:運動器カテーテル治療前後の造影MRIによる疼痛評価 第46回日本IVR学会総会 2017/05/18-05/20 岡山
    16. [16] 保本 卓:AMPLATZER vascular Plug(AVP)を用いた血管塞栓術 第46回日本IVR学会総会 教育企画 IVR技術のいろは 2017/05/18-05/20 岡山
    17. [17] 保本 卓、上本賢司、山田広一、正井範尚、黄博傑、山﨑 勝、辰己大作、呉隆進:巨大後腹膜脂肪肉腫再発に対してTAE併用RFAが奏効した一例 第46回日本IVR学会総会 2017/05/18-05/20 岡山
    18. [18] 保本  卓、上本賢司、山田広一、正井範尚、黄  博傑、山﨑 勝、辰己大作、外村隆行、八尾 卓也、呉 隆進:原発性肺癌再照射後局所再発に対してラジオ波凝固療法にてCRを得た一例 第63回関西IVR研究会 2017/06/10 大阪
    19. [19] 保本 卓:CTガイド下穿刺専用被曝防護板(かまくら)の開発 第3回日本穿刺ドレナージ研究会 スポンサードセミナー 2017/06/17 大阪
    20. [20] 保本  卓、上本賢司、山田広一、正井範尚、黄  博傑、山﨑 勝、辰己大作、呉 隆進:CTAPガイド下ラジオ波凝固療法が奏功した酔眼多発肝転移の一例 第39回日本癌局所療法研究会 2017/06/23 京都
    21. [21] 保本 卓:CTのIVRへの応用 ~治療精度向上への限りなき挑戦~ 日本放射線技術学 平成29年度 夏季セミナー 2017/07/08 和歌山
    22. [22] 辰己大作:モニタ単位数の計算 第11回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会 ‐基礎コース‐(関西ブロック) 2017/07/15 大阪
    23. [23] 上本賢司:放射線治療技術 第11回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会 ‐基礎コース‐(関西ブロック 2017/07/16 大阪
    24. [24] 長谷川多恵:がん放射線療法看護 第11回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会 ‐基礎コース‐(関西ブロック 2017/07/16 大阪
    25. [25] 正井範尚:医療安全 第11回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会 ‐基礎コース‐(関西ブロック 2017/07/16 大阪
    26. [26] 保本  卓、上本賢司、山田広一、正井範尚、黄  博傑、山﨑 勝、辰己大作、外村隆行、八尾 卓也、呉 隆進:Successful percutaneous RFA for treatment of recurrent lung carcinoma after re-irradiation therapy 第18回RFA・凍結療法研究会 2017/08/26 石川
    27. [27] 保本 卓:穿刺ドレナージの基本事項と適応 第53回日本医学放射線学会 秋季臨床大会 教育講演 リフレッシャーコース 2017/09/09 愛媛
    28. [28] 保本 卓:最新デバイスを用いたmodified BRTOの検討 第24回日本門脈圧亢進症学会総会, 第20回B-RTO研究会 2017/09/15 東京
    29. [29] 辰己大作:応募演題の倫理不承認例について 日本放射線技術学会倫理審査相談員育成講習会 2017/09/16 京都
    30. [30] 長谷川多恵:愛知医科大学看護実践センター主催 平成29年度労働安全セミナー「あなたの被ばく予防それで本当に大丈夫?」安全な放射線看護と安全なスキル 2017/9/23 愛知
    31. [31] 保本 卓:脾腎シャントと門脈大循環シャントが併存した1例 JPEC 2017 Case discussion 2017/10/14 福岡
    32. [32] 保本 卓:CT専用放射線被曝防護板「かまくら」の開発 第45回日本救急医学会総会・学術集会 2017/10/24-26 大阪
    33. [33] 辰己大作:平成29年度日本放射線治療専門技師認定機構主催 高度実習型講習会講師  2017/10/28-29 栃木
    34. [34] 辰己大作:フィールド線量計の相互校正の解説.第48回放射線治療セミナー.東京.2017/11/3.
    35. [35] 保本 卓:緩和ケアを推奨された多発肝転移に対する肝動注化学療法の臨床的検討 第7回緩和IVR研究会 2017/11/03 ソラシティ カンファレンスセンター 東京
    36. [36] 長谷川多恵、葉山有香、土井啓至、塩見浩也、呉隆進:高精度放射線治療専門クリニックへの問合せの実態と今後の課題 日本放射線腫瘍学会第30回学術大会 2017/11/17 大阪
    37. [37] 塩見 浩也、秋野祐一、隅田伊織、坪内俊郎、黒須圭太、正井範尚、呉隆進、小川和彦: 金マーカーの位置認識の不確かさが照射位置精度に与える影響 日本放射線腫瘍学会第30回学術大会 2017/11/17 大阪
    38. [38] 荒尾晴惠、山本瀬奈、畠山明子、長谷川多恵、高尾鮎美、田墨恵子:放射線治療経験のあるがんサバイバーのunmet needs 日本放射線腫瘍学会第30回学術大会 2017/11/18 大阪
    39. [39] 辰己大作:私の考える,研究・学会発表のコツ 平成29年度近畿支部学術研究発表ブラシュアップセミナー 2017/11/25 大阪
    40. [40] 葉山有香、小池万里子、南裕美、木村静、大石ふみ子:強度変調放射線治療を受ける前立腺がん患者の治療計画時および治療中期の膀胱内容量の実態 第37回日本看護科学学会学術集会 2017/12/16 仙台
 

2016年

  1. [1] 辰己大作:放射線治療品質管理の実施例「放射線治療クリニックの放射線治療品質管理例」 第20回放射線治療品質管理士講習会 東京 2016/1/10
  2. [2] 正井範尚:放射線治療におけるニアミスインシデント概説 放射線治療チーム医療と医療安全に関するシンポジウム 国立かがん研究センター研究開発費「質の高い放射線治療の普及と均てん化のための基盤研究」主催 東京 2016/1/11
  3. [3] 辰己大作:研究発表時の倫理審査について 第59回近畿支部学術大会 京都 2016/1/24.
  4. [4] 保本 卓:内臓動脈瘤に対するコイル塞栓術 徳島IVR研究会 特別講演 徳島大学病院  2016/1/29
  5. [5] 呉隆進:寡分割照射の臨床 第13回放射線治療かたろう会システム研究分科会 大阪 2016/2/6
  6. [6] 塩見浩也:寡分割照射の空間制御技術とシミュレーション 第13回放射線治療かたろう会システム研究分科会 大阪 2016/2/6
  7. [7] 正井範尚:寡分割照射の治療計画 第13回放射線治療かたろう会システム研究分科会 大阪 2016/2/6
  8. [8] 辰己大作:放射線治療品質管理の実施例「放射線治療クリニックの放射線治療品質管理例」 第21回放射線治療品質管理士講習会 兵庫 2016/2/13
  9. [9] 保本卓:可変式RFA電極針の使用経験  第60回関西IVR研究会  ホテルエルセラーン大阪 2016/2/13
  10. [10] 黄博傑:Toward a next generation to be a leader of Asia 第27回近畿地域診療放射線技師会学術大会 滋賀 2016/02/14
  11. [11] 葉山有香、長谷川多恵、南裕美、光木幸子、大石ふみ子:強度変調放射線治療を受ける前立腺がん患者が治療中の排尿障害症状に対して行う日常生活の工夫 第30回日本がん看護学会学術集会 千葉 2016/2/20
  12. [12] 辰己大作:放射線治療の最新情報(TG-51 Addendumについて) 医療放射線従事者のため放射線障害防止法講習会 大阪 2016/2/20
  13. [13] 保本卓:肝癌アブレーション治療の現況と将来展望. 第35回日本画像医学会 シンポジウム 東京  2016/2/26-27
  14. [14] 呉隆進、塩見浩也、鈴木修、正井範尚、辰己大作、保本卓:再照射による救済治療の可能性 第29回高精度放射線外部照射部会 東京 2016/2/27
  15. [15] 塩見浩也、辰己大作、秋野祐一、正井範尚、上本賢司、呉隆進、小川和彦:仮想細胞SimCellを用いた放射線治療シミュレーションコンセプト 第111回日本医学物理学会学術大会 横浜 2016/4/14
  16. [16] 辰己大作:科研費獲得合同セミナー 民間病院における科研費申請 JSRT+JSMP合同セミナー 第72回日本放射線技術学会学術大会,第111回日本医学物理学会学術大会合同企画 横浜 2016/4/15
  17. [17] 上本賢司、正井範尚、辰己大作、黄博傑、塩見浩也、呉隆進:皮膚表面におけるVirtual Bolusを用いた治療計画の有用性-位置誤差と線量分布の評価- 第72回日本放射線技術学会学術大会 横浜 2016/4/15
  18. [18] 保本卓: 可変型電極針を用いたラジオ波焼灼術の新たな展開  第2回日本穿刺ドレナージ研究会 スポンサードセミナー  グランフロント大阪  2016/5/14
  19. [19] 辰己大作:MLCのQA/QC(コミッショニングテスト),計測方法と意義 日本放射線治療専門放射線技師認定機構主催 関西地区統一講習会 第2回スキルアップコース 大阪 2016/5/15
  20. [20] 保本卓、上本賢司、山田広一、 黄博傑、 正井範尚、 福田勇一郎、辰己大作、 呉 隆進: 悪性腫瘍に対する可変型RFA電極針の使用経験 第45回日本IVR学会総会  名古屋  2016/5/26-28
  21. [21] 保本卓:技術教育セミナー 日本MSG研究会教育委員会合同企画. こんなときどうする?非血管ステントトラブルシューティング  第45回日本IVR学会総会  名古屋  2016/5/26-28
  22. [22] 呉隆進:高精度放射線治療は何を可能にしたか?-再発癌への挑戦- 中国中央病院オープンカンファレンス 福山 2016/5/27
  23. [24] 長谷川多恵、葉山有香、塩見浩也、呉隆進:ステージ4期で高精度放射線治療を行った患者のPSの動向 第21回日本緩和医療学会 京都 2016/06/17
  24. [26] 辰己大作:高エネルギーX線の吸収線量計測 第10回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会 ‐基礎コース‐(関西ブロック) 2016/07/16
  25. [27] 辰己大作:モニタ単位数の計算演習の解説 第10回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会 ‐基礎コース‐(関西ブロック) 2016/07/16
  26. [28] 長谷川多恵:がん放射線療法看護 第10回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会 ‐基礎コース‐(関西ブロック)2016/07/17
  27. [29] 正井範尚:医療安全 第10回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会 ‐基礎コース‐(関西ブロック)2016/07/17
  28. [30] 正井範尚:動きを捉える治療計画 -Planning Strategy in Miyakojima IGRT Clinic-:第13回放射線治療かたろう会システム研究分科会 大阪 2016/7/30
  29. [31] 保本卓、上本賢司、山田広一、 黄博傑、正井範尚 、福田勇一郎、辰己大作、 呉 隆進 肉腫肺転移に対するRFAの検討 第17回RFA・凍結療法研究会 鳥取2016/08/27
  30. [32] 辰己大作:IMRT・VMATの精度管理 第44回放射線治療セミナー 広島 2016/10/01
  31. [33] 長谷川多恵:看護職者のための講習会「放射線診療に携わる看護師の安全を守る最新スキル」-安全な放射線看護と安全なスキル- 愛知医科大学 2016/10/01
  32. [35] 保本卓:腹部内臓動脈瘤に対するIVR -手技の基本とtechnical tips- 第57回日本脈管学会総会 ワークショップ 奈良 2016/10/13-15
  33. [36] 辰己大作:平成28年度日本放射線治療専門技師認定機構主催 高度実習型講習会講師 栃木 2016/10/22-23
  34. [37] 辰己大作:フィールド線量計の相互校正の解説 第45回放射線治療セミナー 東京 2016/11/5
  35. [38] 長谷川多恵、葉山有香、土井啓至、塩見浩也、呉隆進:前立腺がんIMRT後のPSA推移のパンフレット作成を試みて 日本放射線腫瘍学会第29回学術大会 京都 2016/11/26
  36. [39] 土井啓至、上本賢司、正井範尚、辰己大作、塩見浩也、呉隆進:結腸癌肝転移の放射線治療成績と体幹部定位放射線治療の有用性:単施設での遡及的検討 日本放射線腫瘍学会第29回学術大会 京都 2016/11/26
  37. [40] 塩見浩也、秋野祐一、辰己大作、正井範尚、上本賢司、呉隆進、小川和彦:Radiobilogical Monte Carlo Simulation with Virtual Cell Software SimCell 日本放射線腫瘍学会第29回学術大会 京都 2016/11/27
  38. [41] 上本賢司、正井範尚、辰己大作、山田広一、塩見浩也、呉隆進:肝SBRTにおける偏側配置によるビームアレンジメントが日々の線量分布に与える影響 日本放射線腫瘍学会第29回学術大会 京都 2016/11/27
  39. [43] 正井範尚:The van Herk Formula-その偉大さと使えない本当の理由- 第130回放射線治療かたろう会 兵庫 2016/12/03
  40. [44] 保本卓:肝悪性腫瘍に対する血流制御下ラジオ波凝固療法 ミリプラエリアフォーラム 大阪  2016/12/15
  41. [45] 正井範尚:リスクマネジメント-放射線治療における医療安全と品質管理- 日本放射線技術学会共催 愛知県放射線治療研究会 愛知 2016/12/23
 

2015年

  1. [1] 正井範尚:Patient Specific QAで見えるもの見えないもの-実測検証からVirtual検証への展開- 放射線治療かたろう会 第11回放射線治療システム研究分科会(大阪)2015年1月31日
  2. [2] 三浦英治:DICOM-RT planを用いたPatient specific QAの可能性 放射線治療かたろう会 第11回放射線治療システム研究分科会(大阪)2015年1月31日
  3. [3] 辰己大作:リニアック導入からIMRT立ち上げまでのポイント 志太榛原地区診療放射線技師研修会 (静岡/藤枝)2015年2月23日
  4. [4] 呉隆進,塩見浩也,正井範尚,鈴木修,井上俊彦:根治的再照射の治療成績(都島放射線科クリニックでの6年間/247例).第74回日本医学放射線学会総会,横浜.2015/4/16.
  5. [5] 上本賢司,三浦英治,正井範尚,山田広一,辰己大作,塩見浩也.Usefulness of magnetic resonance imaging using an immobilization device in stereotactic body radiotherapy with abdominal compression. 第71回日本放射線技術学会総会学術大会.横浜.2015/4/18.
  6. [6] 辰己大作.JRC合同企画(合同シンポジウム)放射線治療におけるチームワークの有用性 放射線知恵用専門クリニックにおけるチームワークの実態と効果.JRC合同企画.横浜.2015/4/18.
  7. [7] 辰己大作.科研費獲得合同セミナー 民間病院で科研費申請するまでの道のり.JSRT+JSMP合同セミナー.JSRT+JSMP合同企画.横浜.2015/4/18.
  8. [8] 辰己大作.MLCのQA/QC(コミッショニングテスト),計測方法と意義.日本放射線治療専門放射線技師認定機構主催 関西地区統一講習会 第1回スキルアップコース.大阪.2015/5/9.
  9. [9] 上本賢司. 肺がん治療の臨床現場での取り組み「Air-bag system」.第124回放射線治療かたろう会.神戸.2015/5/24.
  10. [10] RyoongJin Oh.Clinical Approach on State-of-the-Art Radiation Therapy; Not Only for Primary But Also for Metastasis.ICRR Luncheon Seminar. Kyoto.2015/5/29.
  11. [11] 保本 卓:穿刺の技術 -画像ガイド下穿刺の基本-(US・CTガイド下を中心に).第44回日本IVR学会総会 技術教育セミナー.宮崎.2015/5/28-30.
  12. [12] 保本 卓:胆管ステント(総胆管+Covered Stent).第44回日本IVR学会総会 技術教育セミナー.宮崎.2015/5/28-30.
  13. [13] 保本 卓:胆嚢十二指腸瘻に対してCovered Stentにて治療した一例.第33回日本Metallic Stents & Grafts研究会Case Based Discussion.宮崎.2015/5/30.
  14. [14] 呉隆進.体幹部の再照射.第130回関西キャンサーセラピストの会.大阪.2015/6/3.
  15. [15] 保本 卓:肝悪性腫瘍に対するB-TACE併用RFAの初期経験. 第59回関西IVR研究会. 大阪. 2015/6/27.
  16. [16] 保本 卓:DSM動注併用ラジオ波凝固療法にて根治した胃癌肝転移の一例. 第37回日本癌局所療法研究会. 東京. 2015/07/10
  17. [17] 辰己大作:高エネルギーX線の吸収線量計測.第9回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会 ‐基礎コース‐(関西ブロック).2015/07/19.
  18. [18] 正井範尚:医療安全(リスクマネジメント).第9回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会 ‐基礎コース‐(関西ブロック).2015/07/19.
  19. [19] 保本 卓:内臓動脈瘤に対するコイル塞栓術. 2015 JCR ミッドサマーセミナー. 神戸. 2015/7/18-19.
  20. [20] 上本賢司:Therapy Planning.SOMATOM Symposium 2015.東京.2015/8/29.
  21. [21] 辰己大作:AAPM TG-51 addendumから学ぶ光子線標準計測の精度担保.第125回放射線治療かたろう会.大阪.2015/09/12.
  22. [22] H. Doi, R.J. Oh, H. Miura, N. Masai, H. Shiomi, T. Inoue. Outcomes and toxicity of radiotherapy for refractory bone and soft tissue sarcomas. European Cancer Congress 2015 (ECC 2015). Vienna, Austria. Sep 25-29, 2015.
  23. [23]  保本 卓:肝癌治療最前線 肝癌に対するablation治療 –適応拡大と最新モダリティ– 第51回日本医学放射線学会秋季臨床大会 教育講演 岩手. 2015/10/2-4.
  24. [24]  Ryoongjin Oh, Hiroya Shiomi, Osamu Suzuki, Norihisa Masai, Daisaku Tatsumi, :The Outcome of Reirradiation With Curative Intent: Analysis of 247 Patients in 6 Years, 57th ASTRO, San Antonio, Oct. 18-21 2015.
  25. [25] 保本 卓:深大腿動脈瘤の一例 第2回 Peripheral Embolization Meeting ジョンソン&ジョンソン ODEC 大阪. 2015/10/18
  26. [26]  辰己大作:平成27年度日本放射線治療専門技師認定機構主催 高度実習型講習会講師.栃木.2015/10/24-25
  27. [27] 保本 卓:内臓動脈瘤に対するコイル塞栓術 第5回メタリックステントグラフト研究会 技術講習会 宮崎. 2015/10/25
  28. [28] 辰己大作:フィールド線量計の相互校正の解説.第42回放射線治療セミナー.東京.2015/11/7.
  29. [29] 保本 卓:肝癌に対するDEB-TACE併用ラジオ波凝固療法.第7回 癌の低侵襲・集学的治療研究会.大阪.2015/11/7.
  30. [30] 上本賢司:呼吸同期治療の4DCT.Siemens & Varian Radiation Therapy System User’s Seminar.群馬.2015/11/21.
  31. [31] 保本卓:転移性肺腫瘍に対するラジオ波凝固療法(RFA).第16回近畿骨軟部腫瘍談話会.大阪.2015/11/27.
  32. [32] 呉 隆進:高精度放射線治療は何を可能にしたか.獨協医科大学セミナー.栃木.2015/11/30.
  33. [33] 呉 隆進:根治的再照射-都島放射線科クリニックにおける6年間の経験-.第126回放射線治療かたろう会.兵庫.2015/12/5.
  34. [34] 辰己大作:リニアック装置の導入とピットフォール.第67回中国・四国放射線治療懇話会.高知.2015/12/12.

2014年

  1. [1] 村田誠也,正井範尚,上本賢司,上野智弘,三浦英治,山田広一,辰己大作,佐々木潤一,井上俊彦:眼球運動監視下における眼球内腫瘍に対する治療-システム構築とIMRT治療計画による評価- 日本放射線技術学会近畿部会 第57回学術大会(滋賀) 2014年1月16日
  2. [2] Ryoongjin Oh:Clinical Approach on State-of-the-Art Radiation Therapy; Not Only for Primary But Also for Metastases, University Hospital Sharjah Seminar, UAE, Jan. 26 2014
  3. [3] Hiroya Shiomi:The Evolution of Radiation Therapy, University Hospital Sharjah Seminar, UAE, Jan. 26 2014
  4. [4] 上本賢司:放射線治療専門施設におけるMRI撮影の取り組みー治療計画の精度向上に向けた診断部門からのアプローチー 第119回放射線治療かたろう会(大阪) 2014年3月8日
  5. [5] 鈴木修:肺癌定位照射-医師の視点・腫瘍因子・患者因子・線量因子- 第119回放射線治療かたろう会(大阪) 2014年3月8日
  6. [6] 塩見浩也,正井範尚,三浦英治,辰己大作,呉隆進,井上俊彦:放射線治療における位置誤差シミュレータのマルチスレッド化 第107回日本医学物理学会学術大会(横浜) 2014年4月11日
  7. [7] 辰己大作,塩見浩也,呉 隆進,正井範尚,井上俊彦:EOB-MRIを用いた肝SBRTにおける肝機能低下領域のしきい線量解析 第70回日本放射線技術学会総会学術大会(横浜) 2014年4月12日
  8. [8] 上本賢司,三浦英治,村田誠也,上野智弘,正井範尚,山田広一,辰己大作:体幹部定位放射線治療におけるエアーバッグを用いた腹部圧迫による横隔膜移動量の低減効果の検討 第70回日本放射線技術学会総会学術大会(横浜) 2014年4月12日
  9. [9] 呉隆進,塩見浩也,鈴木修,井上俊彦:前立腺癌に対する1回2.4Gy(72Gy/30fr)の寡分割照射IMRTの治療成績 第73回日本医学放射線学会総会(横浜) 2014年4月12日
  10. [10] Toshihiko Inoue:Radiation induced rib fractures after SBRT for primary lung cancer with special references to DVH parameters. 17th Workshop of GJRA. (Fukukoka, Japan), June 7, 2014.
  11. [11] 長谷川多恵,福岡京子,三浦まゆ,葉山有香,塩見浩也,呉隆進,井上俊彦:「せめて最期まで視力を残してあげたい」と願った患者家族の希望を叶えるために行った高精度放射線治療の事例 第19回日本緩和医療学会学術大会(神戸) 2014年6月21日
  12. [12] 辰己大作:高精度放射線治療とIGRTのための基礎と応用「IMRT・VMATの精度管理」 第39回放射線治療セミナー(放射線治療分科会セミナー)(大阪)2014年7月5日
  13. [13] 長谷川多恵:がん放射線療法看護 第8回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会-基礎コース-(関西ブロック)2014年7月19日
  14. [14] 辰己大作:高エネルギーX線の吸収線量計測 第8回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会-基礎コース-(関西ブロック)2014年7月20日
  15. [15] 正井範尚:リスクマネージメント 第8回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会-基礎コース-(関西ブロック)2014年7月20日
  16. [16] 黄博傑:台湾における放射線治療の現状と未来動向 第121回放射線治療かたろう会(大阪)2014年9月6日
  17. [17] 辰己大作:リニアックの精度管理「精度管理プログラムの設計私想」 第121回放射線治療かたろう会(大阪)2014年9月6日
  18. [18] Ryoongjin Oh, Hiroya Shiomi, Daisaku Tatsumi, Norihisa Masai, Toshihiko Inoue:Tolerance of liver as a predictor of hepatic dysfunction in stereotactic body radiotherapy, 56th ASTRO, San Francisco, Sep. 14-16 2014.
  19. [19] 辰己大作:第69回放射線治療分科会シンポジウム-放射線治療における呼吸性移動対策-Air-Bag System を用いた呼吸マネージメント 第42回日本放射線技術学会秋季学術大会(北海道) 2014年10月11日
  20. [20] 辰己大作:VMAT ~立ち上げのポイント~ 札幌医科大学 放射線治療セミナー(北海道)2014年10月24日
  21. [21] 辰己大作:フィールド線量計の相互校正の解説 第40回放射線治療セミナー(東京)2014年11月1日
  22. [22] 呉隆進:再照射に挑む 第4回関西高精度放射線治療計画研究会(大阪)2014年11月8日
  23. [23] 正井範尚:再照射における治療計画 第4回関西高精度放射線治療計画研究会(大阪)2014年11月8日
  24. [24] 辰己大作:日本放射線治療専門技師認定機構主催 高度実習型講習会講師(栃木)2014年11月22日-2014年11月23日
  25. [25] 辰己大作:VMATのコミッショニング 平成26年度東北大学医学物理セミナー(宮城)2014年11月29日
  26. [26] 三浦英治,正井範尚,村田誠也,上本賢司,山田広一,辰己大作,塩見浩也,呉隆進,井上俊彦:Cine MRIを用いた眼球運動解析ソフトウェアの開発 日本放射線腫瘍学会第27回学術大会(横浜)2014年12月11日
  27. [27] 土井啓至,呉隆進,塩見浩也,井上俊彦:転移・再発肉腫に対する放射線治療成績-単施設による遡及的検討 日本放射線腫瘍学会第27回学術大会(横浜)2014年12月12日
  28. [28] 塩見浩也,呉隆進,正井範尚,三浦英治,山田広一,辰己大作,井上俊彦:当院におけるオリゴメタ症例についての検討 日本放射線腫瘍学会第27回学術大会(横浜)2014年12月12日
  29. [29] 長谷川多恵,福岡京子,池田圭美,葉山有香,辰己大作,塩見浩也,呉隆進,井上俊彦:前立腺がんIMRT後の直腸出血に対する看護の検討~出血の原因・誘因に着目して~ 日本放射線腫瘍学会第27回学術大会(横浜)2014年12月13日
  30. [30] 上本賢司,辰己大作,山田広一,正井範尚,三浦英治,村田誠也,長谷川多恵,塩見浩也,呉隆進,井上俊彦:パネルディスカッション:外部照射法における安全性を考える“放射線治療のための診断画像モダリティの活用” 日本放射線腫瘍学会第27回学術大会(横浜)2014年12月13日
  31. [31] 呉隆進:シンポジウム「画像診断と放射線治療の連携」 大阪先端画像医学研究機構第9回定期公演会(大阪)2014年12月20日

2013年

  1. [1] 塩見浩也:確実な照射を行うための確率的考察 第11回九州システム研究会 2013年1月19日
  2. [2] 二宮由紀恵(市立豊中病院),葉山有香(梅花女子大学),長谷川多恵(都島放射線科クリニック),南裕美(元大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻),市村紀子(近畿大学医学部奈良病院),大石ふみ子(長野県看護大学):前立腺がんで放射線治療を受ける患者の治療時の陰部露出の有無による不快感、羞恥心の差異 第27回日本がん看護学会学術集会 2013年2月16日
  3. [3] 福岡京子,三浦まゆ,長谷川多恵:強度変調放射線治療を受けた前立腺がん患者の大腸内視鏡検査時の対処行動に関する指導効果 第27回日本がん看護学会学術集会 2013年2月16日
  4. [4] 正井範尚,塩見浩也,呉隆進,三浦英治,山田広一,佐々木潤一,井上俊彥:IMRTにおける皮膚表面線量の最適化-水等価置換によるインバースプランニング 第26回高精度外部照射研究会 2013年2月23日
  5. [5] 辰己大作:放射線治療分科会シンポジウム 「放射線治療の質と安全」 -安全視点から見た放射線治療の品質保証- 高精度照射(IMRTの品質保証) 第69回放射線技術学会総会学術大会(横浜)2013年4月14日
  6. [6] 塩見浩也:Adaptive Radiation Therapy 教育講演 日本医学放射線学会総会(横浜) 2013年4月14日
  7. [7] 塩見浩也,呉隆進,正井範尚,永田憲司,井上俊彦:放射線治療でのストレステストの導入 日本医学放射線学会総会(横浜) 2013年4月14日
  8. [8] 正井範尚:肺定位放射線治療-都島放射線科クリニック編- 第2回高精度放射線治療計画研究会 2013年6月15日
  9. [9] 塩見浩也:蘇生会クリニック サイバーナイフセンター サイバーナイフ ラジオサージェリーシステム導入 記念講演会(京都) 2013年7月7日
  10. [10] 長谷川多恵:がん放射線療法看護 第7回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会-基礎コース-(関西ブロック) 2013年7月13日
  11. [11] 辰己大作:高エネルギーX線の吸収線量計測 第7回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会-基礎コース-(関西ブロック) 2013年7月14日
  12. [12] 正井範尚:リスクマネージメント 第7回日本放射線治療専門技師認定機構 全国統一講習会-基礎コース-(関西ブロック) 2013年7月14日
  13. [13] 呉隆進、正井範尚、三浦英治、山田広一、佐々木潤一、塩見浩也、井上俊彦:当院における肺癌の定位放射線治療(6年間の治療経験より) Novalis Seminar 2013 2013年7月20日
  14. [14] Osamu Suzuki,Ryoong-Jin Oh,Takamasa Mitsuyoshi,Norihisa Masai,Daisaku Tatsumi,Masayoshi Miyazaki,Teruki Teshima,Kinji Nishiyama:SBRT for early Lung cancer at high volume clinics in Osaka. -Pretreatment SUVmax and GTV volume are important survival predictors- The First Japan-Taiwan Conference on High Precision Radiation Therapy(Tokyo) August 3rd, 2013
  15. [15] Huang Po-Chien,Norihisa Masai,Hideharu Miura,Hiroya Shiomi,Koichi Yamada,Junichi Sasaki,Osamu Suzuki,Ryoong-Jin Oh,Toshihiko Inoue:A review of immobilization device for the lung SBRT. The First Japan-Taiwan Conference on High Precision Radiation Therapy(Tokyo) August 3rd, 2013
  16. [16] 塩見浩也:第15回 JASTRO夏季セミナー教育講演(徳島)2013年8月3日
  17. [17] Yuichi Akino, Ryoong-Jin Oh, Norihisa Masai, Hiroya Shiomi, Toshihiko Inoue:Evaluation of Potential Internal Target Volume of Liver Cancer Using Cine-MRI.55th AAPM.August 9th, 2013
  18. [18] 呉隆進:脊椎転移のIMRT 神戸大学がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン(放射線腫瘍学特論)(神戸) 2013年9月4日
  19. [19] 三浦英治,正井範尚,呉隆進,塩見浩也,山田広一,佐々木潤一,井上俊彦: 肺定位放射線治療におけるGTV処方とPTV処方の比較について 日本放射線腫瘍学会第26回学術大会(青森)2013年10月18日
  20. [20] 長谷川多恵,福岡京子,三浦まゆ,塩見浩也,呉 隆進,井上俊彦:前立腺がんIMRTの排尿障害についてのパンフレット作成報告 日本放射線腫瘍学会第26回学術大会(青森)2013年10月20日
  21. [21] 辰己大作:フィールド線量計の相互校正の解説 第38回放射線治療セミナー(東京)2013年11月2日
  22. [22] 正井範尚:定位放射線治療におけるXVMCの臨床活用-肺SBRTを中心に- 第8回放射線治療システム研究分科会(大阪)2013年11月9日
  23. [23] 辰己大作:シンポジウム 患者さんの皮膚マーク-必要! でもストレス原因?-マーク・レス放射線治療 ~イメージガイド放射線治療の恩恵と成果~ 神戸大学第9回放射線療法に関する多職種連携の会(K-Grapeの会)(神戸)2013年12月5日

2012年

  1. 1.壽賀正城、正井範尚、塩見浩也、三浦英治、武川英樹、呉隆進、井上俊彦:呼吸異動下IMRT適応への検討①-呼吸性移動を考慮した線量再計算ソフトウウェアの開発- 第24回高精度外部放射線治療研究会(横浜) 2012年2月4日
  2. 2.正井範尚、壽賀正城、塩見浩也、木下尚紀、三浦英治、森田佑子、山田広一、佐々木潤一、呉隆進、井上俊彦:呼吸異動下IMRT適応への検討②-Leaf Sequenceの最適化- 第24回高精度外部放射線治療研究会(横浜) 2012年2月4日
  3. 3.森田佑子、正井範尚、佐々木潤一、塩見浩也、呉隆進、井上俊彦:肝臓SBRT治療計画用MRI画像の活用 第24回高精度外部放射線治療研究会(横浜) 2012年2月4日
  4. 4.福岡京子、三浦まゆ、長谷川多恵:外来専門高精度放射線治療クリニックにおける看護~チーム医療の中での看護師の役割~ 第26回日本がん看護学会 学術集会(島根) 2012年2月12日
  5. 5.塩見浩也:サイバーナイフの物理と臨床 第117回関西Cancer Therapistの会 2012年3月8日
  6. 6.呉隆進、正井範尚、塩見浩也、井上俊彦:A respiratory frequency characteristic of the Air-Bag System. 第71回日本医学放射線学会総会(横浜) 2012年4月12日~2012年4月15日
  7. 7.塩見浩也、正井範尚、呉隆進、井上俊彦:DICOM-RTによるDPS-D (Distance from PTV surface -Dose)を用いたPTV外線量勾配の評価 第71回日本医学放射線学会総会(横浜) 2012年4月12日~2012年4月15日 Gold Medal受賞
  8. 8.永田憲司、塩見浩也、左近聡、福永剛、森川啓司、田中雄毅、秦潔、永田環、白石友邦:肺腫瘍の体幹部定位放射線治療時の位置照合における呼吸性移動評価の重要性について 第71回日本医学放射線学会総会(横浜) 2012年4月12日~2012年4月15日 Bronze Medal受賞
  9. 9.三浦英治、正井範尚、山田広一、森田佑子、木下尚紀、佐々木潤一、呉隆進、塩見浩也、井上俊彦:肺定位放射線治療におけるセットアップエラーと線量分布に関する検討 第103回日本医学物理学会学術大会(横浜) 2012年4月12日~2012年4月15日
  10. 10.Miura H, Masai N, Oh R-J, Shiomi H, Yamada K, Morita Y, Kinoshita N, Sasaki J, Inoue T:Approach to the dose definition of the gross tumor volume for lung cancer with respiratory tumor motion. ESTRO(Spain) 31, May 9-13, 2012.
  11. 11.Inoue T, Oh R-J, Shiomi H:Stereotactic body radiotherapy for pulmonary metastasis using Novalis. 16th Workshop of GJRA. (Muenster), May 26, 2012.
  12. 12.塩見浩也:CyberKnifeの物理と臨床 第9回長崎県放射線治療勉強会 2012年5月26日
  13. 13.呉隆進:高精度放射線治療を依頼される立場から 第118回関西 Cancer Therapistの会(大阪) 2012年6月6日
  14. 14.長谷川多恵:がん放射線療法看護 第6回放射線治療専門放射線技師認定機構主催全国統一講習会in関西(大阪) 2012年7月14日~2012年7月16日
  15. 15.塩見浩也、呉隆進、正井範尚、井上俊彦、安藤新、宮田俶明、中村仁信、井倉技、今井康陽:Gd-EOB-DTPA MRIを用いた肝硬変例での肝小体積耐容線量の評価 第25回日本高精度放射線外部照射研究会(広島) 2012年7月21日
  16. 16.塩見浩也:CyberKnifeの物理と臨床 新潟厚生連放射線治療研究会 2012年10月27日
  17. 17.Oh R-J, Shiomi H, Imai Y, Miyata Y, Nakamura H, Inoue T: Tolerance of cirrhotic liver comparing with normal liver to stereotactic body radiotherapy . 54th Annual Meeting of ASTRO (Boston), October 28-31, 2012
  18. 18.井上俊彦:放射線治療の動向:高精度放射線治療 都島からの発信 東海大学八王子病院講演会(八王子) 2012年11月19日
  19. 19.Oh R-J, Shiomi H, Inoue T: Stereotactic body radiation therapy for lung metastases. The 4th JASTRO-KOSTRO-CSRO Trilateral Symposium (Tokyo), November 23, 2012
  20. 20.正井範尚、塩見浩也、呉隆進、三浦英治、森田佑子、山田広一、佐々木潤一、井上俊彦:脊椎IMRTにおける位置誤差シミュレータの臨床導入 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会(JASTRO)(東京) 2012年11月23日~2012年11月25日
  21. 21.塩見浩也、呉隆進、正井範尚、井上俊彦、安藤新、宮田俶明、中村仁信、井倉技、今井康陽:Gd-EOB-DTPA MRIを用いた肝小体積耐容線量の評価‐安全な肝体幹部定位照射を目指して1- 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会(JASTRO)(東京) 2012年11月23日~2012年11月25日
  22. 22.正井範尚、壽賀正城、塩見浩也、三浦英治、森田佑子、山田広一、佐々木潤一、呉隆進、井上俊彦:呼吸移動へのIMRT適応とLeaf Sequence最適化‐安全な肝体幹部定位照射を目指して2- 日本放射線腫瘍学会第25回学術大会(東京)  2012年11月23日~2012年11月25日
  23. 23.壽賀正城、正井範尚、塩見浩也、三浦英治、武川英樹、手島昭樹、呉隆進、井上俊彦:呼吸移動を考慮した線量再計算Softwareの開発‐安全な肝体幹部定位照射を目指して3- 日本放射線腫瘍学会第25回学術大会(東京)  2012年11月23日~2012年11月25日
  24. 24.塩見浩也、安藤新、正井範尚、呉隆進、井上俊彦:位置誤差のシミュレーションにより放射線治療の妥当性評価するソフトウェアの開発 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会(JASTRO)(東京) 2012年11月23日~2012年11月25日
  25. 25.呉隆進:シンポジウム4:「チーム医療;多職種で支える放射線治療」~小規模クリニックの医師の立場~ 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会(JASTRO)(東京) 2012年11月23日~2012年11月25日
  26. 26.長谷川多恵、福岡京子、三浦まゆ、塩見浩也、呉隆進、井上俊彦:前立腺がん強度変調放射線治療時の直腸内ガス低減に関する検討 日本放射線腫瘍学会 第25回学術大会(JASTRO)(東京) 2012年11月23日~2012年11月25日

2011年

  1. [1] 森田佑子, 木下尚紀, 山田広一, 佐々木潤一,塩見浩也, 呉隆進, 井上俊彦:IGRTでの固定具の再現性(角度誤差の検討). 第23回高精度外部放射線治療研究会(東京).2011.2.11
  2. [2] 三浦英治,正井範尚,呉隆進, 塩見浩也, 山田広一, 森田佑子, 木下尚紀, 佐々木潤一,井上俊彦:肺孤立性腫瘍に対する線量計さんアルゴリズム移行についての検討. 第23回高精度外部放射線治療研究会(東京).2011.2.11
  3. [3] 塩見 浩也, 井上光広, 隅田伊織:パネルディスカッション;CyberKnife SynchronyRによる動体追尾照射. 第23回高精度外部放射線治療研究会(東京).2011.2.11
  4. [4] 三浦英治, 正井範尚, 山田広一, 森田佑子, 木下尚紀, 佐々木潤,呉隆進, 塩見浩也,上紺屋憲彦,井上俊彦:Retrospective Analysis of Commercial Monte Carlo Treatment Planning System for Lung cancer: ESTRO International Oncology Forum(London England) 2011.5.10
  5. [5] 塩見浩也:高精度放射線治療に対するソフトウェア的アプローチ兵庫県立粒子線医療センターセミナー(兵庫)2011.5.30
  6. [6] 正井範尚:Setup Errorによる線量分布の挙動:第108回 放射線治療かたろう会(兵庫)2011.05.28
  7. [7] 井上俊彦:手術に替わる放射線治療:がん治療の第一選択-都島からの発信-.がんを語る有志の会 6月講演会&相談会(大阪).2011.06.18
  8. [8] 壽賀正城、正井範尚、塩見浩也、呉隆進、三浦英治、正岡祥、武川英樹、高階正彰、沼崎穂高、井上俊彦、手島昭樹:呼吸性移動を有する動体へのIMRT適用に向けてのQAソフトウェアの開発.日本医学放射線学会第298回関西地方会.(大阪)2011.06.25
  9. [9] 正井範尚:前立腺癌IMRT治療計画.第1回関西高精度放射線治療計画研究会(大阪).2011.06.25
  10. [10] 長谷川多恵:がん放射線療法看護.第5回日本放射線治療専門放射線技師 認定機構主催統一講習会IN関西(大阪).2011.07.16
  11. [11] 正井尚範:リスクマネージメント.第5回日本放射線治療専門放射線技師 認定機構主催統一講習会IN関西(大阪).2011.07.17
  12. [12] 呉隆進:高精度放射線治療は何を可能にしたか~再発癌への挑戦~. 第111・112回広島県放射線治療技術研究会.2011.12.3. 井上俊彦:高精度放射線治療4年間の実績:都島からの発信. すずかけグループ医学講演会シリーズⅢ(浜松市). 2011.11.25.
  13. [13] 長谷川 多恵, 福岡京子, 三浦まゆ, 正井尚範, 塩見浩也, 呉隆進, 井上俊彦:前立腺がんへのIMRTにおける膀胱蓄尿量の検討~ 看護師の立場から ~, 日本放射線腫瘍学会第24回学術大会(神戸) 2011.11.18
  14. [14] 市村紀子,南裕美, 葉山有香,大石ふみ子,長谷川多恵,福岡京子,三浦まゆ, 正井範尚,塩見浩也, 呉隆進, 井上俊彦:強度変調放射線治療(IMRT)を受ける前立腺がん患者の排尿障害症状の詳細と生活状況. 日本放射線腫瘍学会第24回学術大会(神戸市). 2011.11.18.
  15. [15] 呉隆進, 塩見浩也,井上俊彦:脊椎への再照射. 日本放射線腫瘍学会第24回学術大会(神戸市). 2011.11.18.
  16. [16] 木下尚紀, 正井範尚, 塩見浩也, 三浦英治, 森田佑子, 山田広一, 佐々木潤一, 呉隆進, 井上俊彦: 位置照合1 IGRTシステムにおける至適マージンの検討2-シミュレーションによる set-up margin. 日本放射線腫瘍学会第24回学術大会(神戸市).2011.11.18.
  17. [17] 森田佑子,佐々木潤一,塩見浩也, 呉隆進, 井上俊彦:頸椎、上部胸椎領域の固定法に関する検討-高精度なIGRTを実現するために. 日本放射線腫瘍学会第24回学術大会(神戸市). 2011.11.17.
  18. [18] 三浦英治,正井範尚,呉隆進, 塩見浩也, 山田広一, 森田佑子, 木下尚紀, 佐々木潤一,井上俊彦:肺定位放射線治療における呼吸移動による線量分布変化. 日本放射線腫瘍学会第24回学術大会(神戸市). 2011.11.17.
  19. [19] 塩見 浩也、大谷 啓祐、呉 隆進、井上 俊彦「癌の病期分類を自動化するソフトウェアの開発」日本放射線腫瘍学会第24回学術大会(神戸)2011.11.17
  20. [20] 塩見 浩也、井上 光広、岩田 宏満、稲田耕作「動体追尾照射における追尾誤差による線量不確かさ評価」日本放射線腫瘍学会第24回学術大会(神戸)2011.11.17. 【優秀演題賞受賞】
  21. [21] 木下尚紀, 正井範尚, 塩見浩也, 三浦英治, 森田佑子, 山田広一, 佐々木潤一, 呉隆進, 井上俊彦: 固定精度②IGRTシステムにおける至適マージンの検討1-inter fractional set-up errorの検討. 日本放射線腫瘍学会第24回学術大会(神戸市).2011.11.17.
  22. [22] 呉隆進:シンポジウム1「高精度放射線治療の今後の課題」;高精度放射線治療による再照射~累積線量評価への第一歩~.日本放射線腫瘍学会第24回学術大会(神戸市).2011.11.17.
  23. [23] 呉隆進、正井範尚、塩見浩也、井上俊彦:要望演題3「再照射②」;脊椎への再照射.日本放射線腫瘍学会第24回学術大会(神戸市).2011.11.17.
  24. [24] Oh R, Masai N, Shiomi H, Inoue T:The “Air-Bag System”; A Novel Abdominal Compression Device Collaborated RPM System, 53nd ASTRO Annual Meeting(Miami Beach, Florida),2011.10.2
  25. [25] 塩見 浩也 「Special Procedure and Techniques in Radiotherapy(定位放射線照射)」日本医学物理学会 JSMPサマーセミナー 2011(熊本)2011.09.03.
  26. [26] 塩見 浩也、井上 光広「ロボット型リニアックの4DCRTにおける動体追尾の精度計測」第70回日本医学放射線学会総会 (Web開催)2011.05.09
  27. [27] 塩見 浩也 「ここまできたサイバーナイフ治療」 長崎市立病院 (長崎)2011.03.09
  28. [28] 井上 光広、塩見 浩也「CyberKnife Synchronyの精度検証-動体ファントムによる検証結果-」第23回日本高精度放射線外部照射研究会 パネルディスカッション (東京)2011.02.11.
  29. [29] 塩見 浩也 「CyberKnife Synchronyによる動体追尾照射」第23回日本高精度放射線外部照射研究会パネルディスカッション (東京)2011.02.11.
  30. [30] 塩見 浩也 「IMRTにおけるPTVマージンに関する考察」九州システム研究会 (福岡)2011.01.29
  31. [31] 塩見 浩也 「闘う放射線治療」第3回石川県がん診療連携拠点病院研修会 (金沢)2011.01.21

2010年

  1. 1.井上俊彦:Novalisによる臨床経験と放射線治療を取り巻く問題. BrainLAB 社内研修 キックオフ・ミーティング(東京). 2010.1.15
  2. 2. 三浦英治、山田広一、森田佑子、木下尚紀、正井範尚、 佐々木潤一、呉 隆進、塩見浩也、井上俊彦:空洞領域近傍におけるモンテカルロ法コミッショニングの検討. 第21回日本高精度放射線外部照射研究会(熊本) 2010.01.30
  3. 3. 塩見浩也、呉隆進、井上俊彦:DICOM-RT Doseを用いた線量分布の重ね合わせ. 第21回日本高精度放射線外部照射研究会(熊本) 2010.01.30
  4. 4. 秋元麻未, 武川英樹, 松本政雄, 塩見浩也, 正井範尚, 呉隆進, 山田広一, 岸和史, 出水祐介, 井上俊彦:Deformable registration を用いた肺の呼吸性移動の評価. 第294回日本医学放射線学会関西地方会(大阪).2010.2.6.
  5. 5. 呉隆進:高精度放射線治療(何を可能にしたか).がん専門医臨床研修モデル事業 がん専門医・研修医講演会(和歌山)2010.2.6
  6. 6. 呉隆進, 塩見浩也, 井上俊彦:Oligometastasesの治療. 第69回日本医学放射線学会総会(横浜).2010.4.8
  7. 7. 森田佑子, 木下尚紀, 山田広一, 佐々木潤一,塩見浩也, 呉隆進, 井上俊彦:固定具の改良で得た治療体位の再現性の向上. 日本放射線技術学会第66回総会学術大会.2010.4.9
  8. 8. 三浦英治, 山田広一,正井範尚, 佐々木潤一, 呉隆進, 塩見浩也, 井上俊彦:商用型モンテカルロ治療計画装置の計算パラメーターの検討.日本放射線技術学会第66回総会学術大会.2010.4.10
  9. 9. 三浦英治, 山田広一,正井範尚, 佐々木潤一, 呉隆進, 塩見浩也, 井上俊彦:低密度領域におけるモンテカルロ計算線量評価. 日本放射線技術学会第66回総会学術大会.2010.4.
  10. 10. 塩見浩也, 永田憲司, 左近 聡, 白石友邦, 呉隆進, 井上俊彦:CT-Linac使用のIGRTにおける被曝線量低減の試み. 第69回日本医学放射線学会総会(横浜).2010.4.11
  11. 11. Inoue T, Oh, R-J, Shiomi H: New approach for vertebral metastases using Novalis IMRT. 15th Workshop of GJRA. (Tokyo). 2010.5.23
  12. 12. Miura H:Evaluation and Commissioning of iPlan RT Monte Carlo Dose Algorithm for Air Cavity. 5th International Conference of the Novalis Circle,2010.6.18
  13. 13. Oh R.:Stereotactic Body Radiotherapy (SBRT)for Oligometastatic Distribution. 5th International Conference of the Novalis Circle,2010.6.18
  14. 14. 呉隆進, 塩見浩也 正井範尚, 井上俊彦:脊椎のHypofraction.第49回日本医学放射線学会生物部会学術大会(札幌)。2010.7.10
  15. 15. 正井範尚:リスクマネージメントⅠ 第8章1~6 講師:第4回日本放射線治療専門技師認定機構全国統一講習会(大阪)。2010.7.19
  16. 16. 正井範尚、塩見浩也、呉隆進、上山新吾、三浦英治、山田広一、森田佑子、木下尚紀、佐々木潤一、井上俊彦:脊椎照射におけるRiskに関する検討 -線量計算-, 第22回高精度外部放射線治療研究会(大津)。2010.7.30
  17. 17. 正井範尚、塩見浩也、呉隆進、上山新吾、三浦英治、山田広一、森田佑子、木下尚紀、佐々木潤一、井上俊彦:脊椎照射におけるRiskに関する検討 -位置誤差, 第22回高精度外部放射線治療研究会(大津)。2010.7.30
  18. 18. 呉隆進, 塩見浩也, 井上俊彦:転移性脊椎腫瘍のIMRT, 第22回高精度外部放射線治療研究会(大津)。2010.7.30
  19. 19. 上山 新吾,正井 範尚 ,呉 隆進 ,塩見 浩也 ,山田 広一,秋元 麻未,武川 英樹,沼崎 穂高 ,井上 俊彦 ,手島 昭樹 :脊椎照射におけるRiskに関する検討 3 – 呼吸性移動の影響 -, 第22回高精度外部放射線治療研究会(大津)。2010.7.30
  20. 20. 呉 隆進:高精度放射線治療, 第5回「市民のためのがん治療の会」がん治療の新地平-高精度放射線治療とペプチドワクチン療法の拓く新しいがん医療-(大阪)。2010.8.8
  21. 21. 井上 俊彦:まとめのお話し:第5回「市民のためのがん治療の会」がん治療の新地平-高精度放射線治療とペプチドワクチン療法の拓く新しいがん医療-(大阪)。2010.8.8
  22. 22. 呉 隆進:再照射における累積線量評価:第21回全国がんセンター 多地点合同メディカル・カンファレンス(大阪)。2010.9.9
  23. 23. Oh R, Masai N, Shiomi H, Inoue T:The “Air-Bag System”; A Novel Respiratory Monitoring Device Collaborated RPM System, 52nd ASTRO Annual Meeting(San Diego California),2010.10.30
  24. 24. Ueyama S, Masai N, Oh R, Shiomi H, Yamada K, Akimoto M, Takegawa H, Numasaki H, Inoue T, Teshima T: 4D treatment planning for lower thoracic spine metastasis: Impact of respiratory motion on dose distributions. 52nd Annual Meeting of ASTRO(San Diego California), 2010.10.31
  25. 25. 塩見浩也,安藤新,中山書利,榎原靖彦,宮田叔明,中村仁信, 呉隆進, 井上俊彦:前立腺癌IMRTの位置誤差に対する堅牢性評価―IGRTは本当に必要なのか―.日本放射線腫瘍学会第23回学術大会(浦安市).2009.11.18.
  26. 26. 正井範尚、塩見浩也、呉隆進、三浦英治、井上俊彦:脊椎IMRTにおける新の線量分布の推定―Setup Errorの影響―. 日本放射線腫瘍学会第23回学術大会(浦安).2009.11.19
  27. 27. 長谷川 多恵, 福岡京子, 三浦まゆ, 塩見浩也, 呉隆進, 井上俊彦:傍大動脈リンパ節へのIMRT施行のための看護~ 食事に着目した治療開始時の説明 ~, 日本放射線腫瘍学会第23回学術大会(浦安) 2010.11.19
  28. 28. 森田佑子, 木下尚紀, 山田広一, 佐々木潤一,塩見浩也, 呉隆進, 井上俊彦:IGRTでの固定具の再現性. 日本放射線腫瘍学会第23回学術大会(浦安).2010.11.20
  29. 29. 塩見浩也、井上光広、佐藤健吾、正井範尚、呉隆進、井上俊彦:高性能DICOM-RT Viewerの開発. 日本放射線腫瘍学会第23回学術大会(浦安) 2010.11.20

2009年

  1. 1. 呉隆進:再発・転移癌の放射線治療. 日本対がん協会主催がんシンポジウム(大阪) 2009.2.7
  2. 2. 呉隆進、塩見浩也、田尻新吾、正井範尚、山田広一、森田佑子、三浦英治、佐々木潤一、井上俊彦:Oligometastasesの治療. 第291回日本医学放射線学会関西地方会(大阪)2009.2.28
  3. 3. 井上俊彦:定位・強度変調放射線治療. 第8回血液細胞療法フォーラム(大阪) 2009.3.7.
  4. 4. 井上俊彦:かたろう会誕生の頃のこと.放射線治療かたろう会第100回記念大会(西宮) 2009.3.21
  5. 5. 田尻新吾、森田佑子、 山田広一、正井範尚、 佐々木潤一、呉 隆進、塩見浩也、 井上俊彦:新システム(Air Bag-system)の活用法~ RPM-systemの利便性向上について ~. 第65回日本放射線技術学会総会学術大会(横浜) 2009.4.19.
  6. 6. 森田佑子、田尻新吾、正井範尚、山田広一、佐々木潤一、塩見浩也、呉隆進、井上俊彦:放射線治療におけるMR画像利用のための工夫. 第65回日本放射線技術学会総会学術大会(横浜) 2009.4.19.
  7. 7. 呉隆進、塩見浩也、森田佑子、田尻新吾、正井範尚、山田広一、佐々木潤一、井上俊彦:IMRTの保険外治療:転移性脊椎腫瘍. 第68回医学放射線学会総会(横浜) 2009.4.17.
  8. 8. 塩見浩也、永田憲司、左近聡、秦:潔、白石:友邦、呉隆進、井上俊彦:CT Linac 用位置決めソフトウェアの初期使用経験. 第68回医学放射線学会総会(横浜) 2009.4.17.
  9. 9. 呉隆進:肺内の複数ターゲットに対する治療.第1回Japan Novalis Users Meeting(北海道) 2009.06.12
  10. 10. 井上俊彦:高精度放射線治療への期待:セカンドオピニオンからみた患者と医師のずれ SectionⅡ ワークショップ「がんとの戦い・医師と患者の共闘」第35回アルカロイド研究会(大阪)  2009.06.27
  11. 11.長谷川多恵:放射線治療看護 講師. 第3回日本放射線治療専門技師認定機構全国統一講習会in関西近畿地区(大阪)2009.7.20
  12. 12.呉 隆進:転移性脊椎腫瘍に対する高精度放射線治療: 脊椎腫瘍の放射線治療に関するセミナー(大阪) 2009.09.05
  13. 13.塩見 浩也:高精度放射線治療(総論): 脊椎腫瘍の放射線治療に関するセミナー(大阪) 2009.09.05
  14. 14.呉 隆進:再発癌・oligometastasisに対する局所治療~都島放射線科クリニックでの取り組み~: 第101回放射線治療かたろう会 2009.09.12
  15. 15.正井 範尚:都島放射線科クリニックでのTreatment Planning QAへの取り組み: 第101回放射線治療かたろう会 2009.09.12
  16. 16. 山田広一、森田佑子、正井範尚、 佐々木潤一、呉 隆進、塩見浩也、井上俊彦:「当院での前立腺治療におけるPTVマージンの妥当性の検討」日本放射線腫瘍学会第22回学術大会 2009.09.17
  17. 17. 正井 範尚、森田佑子、山田広一、佐々木潤一、呉 隆進、塩見浩也、井上俊彦:「 当院におけるTreatment Planning QA」日本放射線腫瘍学会第22回学術大会 2009.09.17
  18. 18.呉 隆進、塩見浩也、井上俊彦:「転移性 脊椎腫瘍のIMRT」.第47回日本癌治療学会学術集会(横浜)2009.10.23
  19. 19. 井上俊彦:特別講演:高精度放射線治療が開く明日のがん治療.第1回癌の低侵襲・集学的治療研究会(茨木). 2009.11.7.
  20. 20. 井上俊彦:特別講演:定位放射線治療の臨床経験と今後の展望. 松下記念病院最新放射線治システム導入記念講演会(大阪).2009.11.27.

2008年

  1. 1. 井上俊彦 放射線腫瘍医から見た医療の現況 大阪府臨床放射線医学研修 2008.01.26.
  2. 2. 呉隆進、正井範尚、塩見浩也、山田広一、田尻新吾、佐々木潤一、井上俊彦 当院における胸郭アプローチによる簡易呼吸型モニタリング装置の開発:基礎的検討(第0報) 第288回日本医学放射線学会関西地方会 2008.2.2.
  3. 3. 正井範尚、田尻新吾、山田広一、大原和生、佐々木潤一、呉隆進、塩見浩也、井上俊彦 治療計画装置ネットワークの構築―線量評価のための他社製RTPS間接続― 第288回日本医学放射線学会関西地方会 2008.2.2.
  4. 4. 永田憲司、白石友邦、西山謹司、茶谷正史、呉隆進,塩見浩也、井上俊彦 大阪府放射線治療研究会参加施設の肺癌体幹部定位照射法について 第288回日本医学放射線学会関西地方会 2008.2.2.
  5. 5. 井上俊彦 初めてのTBI.シンポジウム1.「TBIの現状と工夫」第30回日本造血細胞移植学会総会(大阪) 2008.2.29.
  6. 6. 田尻新吾、正井範尚、山田広一、佐々木潤一、呉隆進、塩見浩也、井上俊彦 呼吸移動を有する物体に対するIMRTの線量分布検証 第17回日本高精度放射線外部照射研究会 2008.3.8.
  7. 7. 呉隆進、正井範尚、山田広一、田尻新吾,、佐々木潤一、塩見浩也、井上俊彦 胸郭アプローチによる簡易型呼吸モニタリング装置の開発:基礎的検討(第0.5報) 第17回日本高精度放射線外部照射研究会 2008.3.8.
  8. 8. 塩見浩也、永田憲司、左近聡、秦潔、白石友邦、呉隆進、井上俊彦 CT/CT registration を用いた位置決めソフトの開発 第17回日本高精度放射線外部照射研究会 2008.3.8.
  9. 9. 正井範尚、田尻新吾、山田広一、佐々木潤一、呉隆進、塩見浩也、井上俊彦 Novalisシステムにおける6D-Couchtopの導入-Virtual Couchによる吸収補正 第17回日本高精度放射線外部照射研究会 2008.3.8.
  10. 10. 呉隆進、塩見浩也、井上俊彦、大杉夕子, 岡田恵子、東浦壮志、原純一 小児脳腫瘍のIMRT(症例提示) 第14回西日本小児がんセミナー 2008.3.21.
  11. 11. 呉隆進、塩見浩也、正井範尚、山田広一、田尻新吾、佐々木潤一、井上俊彦 胸郭アプローチによる簡易型呼吸モニタリング装置の開発:基礎的検討(第1報) 第67回医学放射線学会総会(横浜) 2008.4.5.
  12. 12. 正井範尚、山田広一、田尻新吾、佐々木潤一、呉隆進、塩見浩也、井上俊彦、宮沢 明 2層円筒型ファントムの開発-臨床治療データの検証のために- 第95回日本医学物理学会学術大会 2008.4.5.
  13. 13. 山田広一、田尻新吾、正井範尚、呉隆進、塩見浩也、井上俊彦、宮沢正明 検証用ファントムの作製について 第64回日本放射線技術学会総会学術大会 2008.4.5.
  14. 14. 正井範尚、田尻新吾、山田広一、佐々木潤一、呉隆進、 塩見浩也、井上俊彦 Virtual CouchによるCouch天板吸収補正の試み-6軸補正型Couchtop導入のために- 第64回日本放射線技術学会総会学術大会 2008.4.5.
  15. 15. 田尻新吾、正井範尚、山田広一、佐々木潤一、呉隆進、塩見浩也、井上俊彦 可動型テーブルを用いたIMRT検証の有用性-呼吸移動下IMRTの線量分布検証- 第64回日本放射線技術学会総会学術大会 2008.4.5.
  16. 16. 井上俊彦 独立開業型放射線治療施設の立ち上げ―1年間の経験―
  17. ブレインラボワークショップ.(横浜) 2008.4.5.
  18. 17. 永田憲司、塩見浩也、左近聡、福永剛、田中雄毅、小坂舞、秦潔、白石友邦、井上 彦、小野公示二 CT-リニアックシステムを用いた定位脳照射における非侵襲固定具の精度検証について 第67回医学放射線学会総会(横浜) 2008.4.6.
  19. 18. Oh Ryoong-Jin: A new respiratory gating device monitoring the thorax volume as an external respiration signal. the 4th International Conference of the Novalis Circle (Santa Barbara, California, USA). 2008.06.18
  20. 19. 井上俊彦 3D照射から見た小線源治療.日本放射線腫瘍学会 小線源部会 第10回研究会(倉敷) 2008.6.21.
  21. 20. 井上俊彦 放射線治療の魅力を語る-都島放射線科クリニックの経験から- 医学生・研修医のための放射線治療セミナー(大津) 2008.8.1.
  22. 21. 呉隆進, 塩見浩也, 井上俊彦,岡田恵子, 原純一:上衣腫のIMRT. 第7回 小児脳腫瘍治療研究会(京都).2008.8.2.
  23. 22. 呉隆進:新しい放射線治療~がんに狙いを定める新技術~. 全国小児脳腫瘍大会(京都). 2008.08.03
  24. 23. 山田広一、正井範尚、田尻新吾、森田佑子、大原和生、佐々木潤一、呉隆進、塩見浩也、井上俊彦:放射線治療における前立腺位置のズレ量の評価と再現性の検討について.日本放射線腫瘍学会大21回学術大会(札幌).2008.10.17.
  25. 24. 塩見浩也, 永田憲司, 左近聡, 秦潔, 呉隆進, 井上俊彦:CT/CT registration を用いた位置決めソフトの開発. 日本放射線腫瘍学会大21回学術大会(札幌).2008.10.16.-18.
  26. 25. 呉隆進, 塩見浩也,正井範尚,田尻新吾, 山田広一, 森田佑子, 大原和生, 佐々木潤一,井上俊彦:新しい呼吸位相モニタリングシステム(Air-Bag System)の開発. 日本放射線腫瘍学会大21回学術大会(札幌).2008.10.16.-18.
  27. 26. 田尻新吾、正井範尚、山田広一、森田佑子、大原和生、佐々木潤一、呉隆進、塩見浩也、井上俊彦:呼吸性移動を伴う部位に対するIMRT試行の検討. 日本放射線腫瘍学会大21回学術大会(札幌).2008.10.16.-18.
  28. 「田尻新吾氏 日本放射線腫瘍学会第21回学術大会にて入賞」
  29. 27. 井上俊彦:今なぜ放射線治療: その背景と問題点を探る.第3回MDM(大阪). 2008.11.29.
  30. 28. 井上俊彦:いま放射線治療へ傾斜する背景と問題点.ブレインラボ講演会(東京). 2008.12.5.
  31. 29. 正井範尚: 新しい呼吸位相モニタリング装置の開発-Air Bag System-. 第100回広島県放射線治療技術研究会(広島). 2008.12.13
  32. 30. 井上俊彦:閉会挨拶.平成20年度第1回厚生労働省がん研究助成金光森班々会議「放射線治療システムの精度管理と臨床評価に関する研究(18-4)」.メルパルク京都(京都).2008.12.20.

2007年

  1. 1. 呉隆進、塩見浩也、井上俊彦 放射線腫瘍医が立ち上げる独立開業型クリニック JASTRO将来計画セミナー(東京) 2007.3.3.
  2. 2. 井上俊彦  ごあいさつ 都島放射線科開院記念講演会(大阪) 2007.3.24.
  3. 3. 呉隆進、塩見浩也、佐々木潤一、山田広一、正井範尚、田尻新吾、井上俊彦 独立開業型放射線治療施設の立ち上げ 第286回日本医学放射線学会関西地方会 2007.6.9.
  4. 4. 正井 範尚、田尻 新吾、山田 広一 、佐々木 潤一、呉 隆進、塩見 浩也、 井上 俊彦 使って便利だったこの一品。 第93回放射線治療preかたろう会一泊研修 (兵庫) 2007.6.9.
  5. 5. 正井範尚、佐々木潤一、田尻新吾、山田広一、呉隆進、塩見浩也、井上俊彦、宮沢正則(R-TECH) NovalisシステムにけるMLC制御位置の検証 第16回日本高精度放射線外部照射研究会(横浜) 2007.7.28.
  6. 6. 田尻新吾、佐々木潤一、正井範尚、山田広一、呉隆進、塩見浩也、井上俊彦 半導体を用いた二次元検出器MapCHECK XY/4DによるIMRTの線量分布検証の有用性 第16回日本高精度放射線外部照射研究会(横浜) 2007.7.28.
  7. 7. 佐々木潤一、正井範尚、田尻新吾、山田広一、呉 隆進、塩見浩也、井上俊彦 放射線治療専門クリニック開院時に経験した問題点-装置導入におけるアクセプタンス- 第16回日本高精度放射線外部照射研究会(横浜) 2007.7.28.
  8. 8. 正井 範尚、田尻 新吾、山田 広一 、佐々木 潤一、呉 隆進、塩見 浩也、 井上 俊彦 基礎講座 アイソセンター指示点精度-Novalisシステムの場合- 第94回放射線治療かたろう会 (兵庫) 2007.9.15.
  9. 9. 呉隆進、塩見浩也、井上俊彦、佐々木潤一、山田広一、正井範尚、田尻新吾 当院における前立腺癌治療プロトコール-Hypofractionated IMRT- 大阪府放射線治療研究会(第1回分科会) 2007.9.19.
  10. 10. 長谷川多恵:放射線看護「第7章」講師. 第1回日本放射線治療専門技師認定機構全国統一講習会‐基礎コース-関西ブロック(大阪) 2007.10.14
  11. 11. 正井範尚、田尻新吾、山田広一、佐々木潤一、呉隆進、塩見浩也、井上俊彦 Novalisにおける6D-Couchtopの導入 第287回日本医学放射線学会関西地方会 2007.11.10.
  12. 12. 呉隆進、塩見浩也、井上俊彦、佐々木潤一、山田広一、正井範尚、田尻新吾 当院における肺癌治療-体幹部定位放射線治療専門施設として- 大阪府放射線治療研究会(第2回分科会). 2007.11.28.
  13. 13. 呉隆進、塩見浩也、井上俊彦、佐々木潤一、山田広一、正井範尚、田尻新吾 症例報告I.-小児期に頭部へ照射歴を持つGBMに対して術後照射を施行した症例- Pre-Japan Novalis Users Meeting. ( 金沢) 2007.12.1.
  14. 14. 呉隆進、塩見浩也、井上俊彦、佐々木潤一、山田広一、正井範尚、田尻新吾 症例報告II. 肺癌術後局所再々発に対して再照射を施行した症例 Pre-Japan Novalis Users Meeting. ( 金沢) 2007.12.1.
  15. 15. 呉隆進、塩見浩也、佐々木潤一、山田広一、正井範尚、田尻新吾、井上俊彦 独立開業型放射線治療施設の立ち上げ 日本放射線腫瘍学会第20回学術大会 (福岡) 2007.12.13.
  16. 16. 田尻新吾、正井範尚、佐々木潤一、山田広一、呉隆進、塩見浩也、井上俊彦 半導体を用いた二次元検出器MapCHECK XY/4DによるIMRTの線量分布検証の有用性 日本放射線腫瘍学会第20回学術大会 (福岡) 2007.12.14.
  17. 17. 正井範尚、田尻新吾、山田広一、佐々木潤一、呉隆進、塩見浩也、井上俊彦、宮沢正則 NovalisシステムにおけるMLC制御位置の検証-IMRT施行のために 日本放射線腫瘍学会第20回学術大会 (福岡) 2007.12.15.
  18. 18. 正井範尚、田尻新吾、山田広一、佐々木潤一、呉隆進、塩見浩也、井上俊彦 Novalisシステムにおける6D-Couchtopの導入-Virtual Couchによる吸収補正の試み- 日本放射線腫瘍学会第20回学術大会 (福岡) 2007.12.15.
  19. 19. 井上俊彦 癌の放射線治療:ノバリスを使って目指すもの 第263回三田市医師会生涯教育研修会 2007.12.20.
  20. 20. 井上俊彦 特別発言.平成19年度第2回厚生労働省がん研究助成金光森班々会議「放射線治療システムの精度管理と臨床評価に関する研究(18-4)」 京都大学医学部付属病院臨床討議室 2007.12.22.